Tranについて
代表、エンジニア:後藤ごるふ達生
このほど縁あって、長年勤めました相模原市のスタジオから独立。千葉県は市川市にスタジオトランを開設。東京の西のはずれから東のはずれへお引越しとなりました。ドラムを叩き、曲を書き、歌を歌い、レコーディングエンジニアのキャリアもいつのまにか長くなりましたが、誰でもが知っているような華やかな経歴はありません。機材もいままですこしづつ集めてきたもので、別段貴重なものがあるわけではありません。いろいろなブームもありましたがそういったものにはあまりながされずに、巡り合わせの中で日々しっかりとレコーディングというものと対峙していこうとおもっております。目指すは高級フレンチのシェフではなく、意外とイケる角の洋食屋のオヤジ、であります。殊勝なことを書いておりますが、ようするに 病 気 をいたしまして、酒もタバコも完徹も、みーんなNGになってしまった、ということであります。ご同輩、食事療法などのレクチャーを受けながらレコーディングはいかが?血糖値も測定してあげますよ。(1964年東京生まれ)






